パーソナルトレーナー専門の「アストレア・ラゾ」

 
 パーソナルトレーナー専門の「アストレア・ラゾ」|トレーニング

アストレア・ラゾ

〒105-8576
東京都港区海岸1-16-2
ホテルインターコンチネンタル
東京ベイ3F
TEL:03-5402-5583
FAX:03-5402-5583
MAIL:info@astraea-lazo.com
営業時間:平日:9時~21時
土曜日:10時~18時
休館日:日・祝・祭日

アストレア・ラゾのつぶやき

『あなたの体は、人間として正しいだろうか?』
怪我、関節の痛み、柔軟性の低下、そして肥満。いま多くの人が、体に様々な悩みを抱えています。特別な病気ではなく、人間が持っているはずのパフォーマンスが大きく失われていることを意味します。生まれてからワンステップ積み重ねられた人間本来のパフォーマンスや肉体のバランスが、なぜ崩れてしまうのか。それを取り戻すために、どうすればいいのだろうか。本質から考えた結果、ひとつの結論にたどりつきました。

―神経伝達=多彩な動き
人の身体は想像を遥かに超える「動き」を持っている。その「動き」に"色=筋肉"を付け、また"色鮮やか=筋肉多勢連動"にしていくのが「ASTRAEA・LAZO的 Training」である。
―実感から「気づき」を引き出すTraining
アスリートは動きの感覚を養っていく事により最高のパフォーマンスを身につける事が出来る。そこで最初に必要な事が「自分の身体」を知る事である。そこに全ての答えがある。 
潜在能力は潜在させてはならない。

―フィジカルプランニング
「今」必要なTrainingを将来像まで並べたものがプランニングであり、1つクリアーする事が
「今」をクリアーする事に繋がる。

―Training Partner
ASTEAEA・LAZOのTrainerは、全てを共に歩む「Training Pratner」である。

筋連動トレーニング

 一人一人の身体を入念にチェックし、重力下で動く生き物として必ず存在する物は"重心"である。その重心をコントロールする事から始まる。重心をコントロールすると言う事はボディーコントロール能力をUPさせる事に繋がる。また、動く上で自分の身体を支持する事でより安定した動きを養う事が出来る。まずは自分の身体をどれだけ自由に使いこなせるかが「動きの進化」である。
自分の身体を使いこなすと言う事は、全ての筋肉を意識しどれだけの筋肉をユニット(連動的)で動かせるかが重要である。一つ一つの筋肉を意識する事が出来ても、それらを複合的に動かす事が出来なければ、「動くための筋肉」には繋がらない。人間は動くために出来た動物である。それらを複合的に動かす事が出来る事、その一つ一つの筋肉が強い活動力を持っていると言う事がASTRAEA・LAZOで養えるものである。

実際のトレーニング内容

  バランスボールやトレーニングチューブなどを初めとした最新のトレーニングツール、また自重と言った形で各関節に負荷をかけていきます。関節をスムーズにしっかりと動かせている事が身体を変化させる一歩です。
骨盤運動・股関節運動・肩甲骨運動それらを中心に、柔軟性からまずは確保していきます。
「動ける身体」への近道です。
骨盤‐股関節‐肩甲骨=身体の根幹部です。動きや作り全ての始まりはこれらにあります。
例えば・・・
  • 骨盤の動きが悪いと→身体が歪む、腰痛になる、腹筋背筋がつきにくい。
  • 股関節の動きが悪いと→膝を痛めやすい、お尻が垂れる、脚が疲れやすい。
  • 肩甲骨の動きが悪いと→肩凝りになりやすい、首が疲れる、背中が丸くなる。
などと多くの原因改善を支配しています。
それこそ身体の根幹部なのです。
  • 60分トレーニング
    5分:W-UP/45分:トレーニング/10分:パートナーストレッチ
  • 90分トレーニング
    5分:W-UP/70分:トレーニング&コンディショニング/15分:パートナーストレッチ
    ※コンディショニング=身体の不調部分を改善していきます。

トレーニングアイテム

In Body測定
体組成測定機器を導入しており、基本となるあなたの身体の作りを測定します。
  • 体重
  • 筋肉量
  • 体脂肪量
  • 体脂肪率
  • BMI(見た目の体格指数)
  • WHR(ウエスト:ヒップ比)
  • 各部位別筋肉量
    • 右腕
    • 左腕
    • 体幹(腹筋/背筋)
    • 右脚
    • 左脚
  • 浮腫
  • 形態測定(各部位のサイズ)
    • 胸囲
    • 胴囲
    • 殿部
    • 右上腕
    • 左上腕
    • 右大腿部
    • 左大腿部
  • 水分量(人間の体は半分以上が水分であり、この水分量が健康を維持します)
週2回から月1回の割合で測定していき、目では見えない身体の変化を中から追っていきます。明確に数値化する事が大切です。

他のトレーニング